経過報告(5年の軌跡) 下関響灘ライオンズクラブ
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| 平成9年2月 | 弘中会長のときに、ソメイヨシノ216本の植樹をする。これが桜事業の立ち上げのきっかけとなる。 |
| 平成9年5月 | 趣意書が理事会及び例会で承認され3年間継続事業として認められる。 |
| 平成10年 | チェリーブロッサム特別委員会(委員長L.中尾孝司)を発足させ事業計画案を策定する。 |
| 平成11年3月 | 事業計画案を受け、執行部直轄事業として200本を募集したところ、
355本の応募があり植樹する。 |
| 平成12年 | 特別委員会を発足させ265本を植樹する。 |
| 平成13年 | ソメイヨシノ206本の他、しだれ桜57本を植樹する。 下関市都市景観賞を受賞する。 |
| 平成14年 | この年から事業委員会に組織替えし、第五事業委員会として桜植樹事業を展開し
117本を植樹する。(財)日本さくらの会より、さくら功労者賞を受賞する。 |
| 平成15年 | 第五事業委員会として126本を植樹する。 |
| 平成16年 | 第五事業委員会として140本を植樹する。 |